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【借金も相続対象!】相続放棄で気をつけたいポイント3つ

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2019-06-12 09:21:00 [NO:329] 52

親子の関係は、必ずしも良好とは限りません。

昨今は、親が子を虐待し続け、別々に暮らさねばならない、などということも多々あります。

父親と関係を絶っていたBさん
30代男性のBさんも、子供時代親から虐待を受け、児童相談所に駆け込み、別々に生活をしてきました。父親不在で辛いこともあったそうですが、研鑽を続け、平穏な生活を手に入れたそうです。


父親については、やはり許せないものがあるそうで、全く会っていませんでしたが、ある日「亡くなった」という連絡を受けます。「会いたい」と言っているのは知っていましたが、面会する気はなかったとのことです。

借金の請求が
連絡から数日後、Bさんのもとに信じられない通知が。父親に800万円の借金があり、法的に息子であるBさんに支払い責任があるというのです。

会ってもおらず、むしろ恨みすらある父親の借金など払いたくない。Bさんは「こんなことが許されるのか?」と憤っているそうです。返済しなければならないのでしょうか?

あすみ法律事務所の高野倉勇樹弁護士にお聞きしました。


URL:https://news.nifty.com/article/item/neta/12154-090366/





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